メーカー直送品

【製品特徴】
■マイクロステップ駆動のパルスモーターで、安定した動作を実現。また、ベアリングの数を1個から5個にすることで、より安定した動作を確保しました
■日周運動に沿って回転する赤経体部分にモーターなどの重量物を集中的に配置し、ウエイトとしての役割を持たせました。1.2kg以下の軽量な鏡筒であれば、追加のウエイトは不要です
■新開発のSTARBOOK ONEコントローラーを標準装備。多彩な追尾モード、バックラッシュ補正などカスタマイズ機能、外付けオートガイダー端子、手元を照明するランプを内蔵するなど、シンプルながら魅力的な機能を多数搭載しました
■STARBOOK ONEはタイムラプス撮影にも対応。0.1倍速から10倍速までの中で、自由に速度の調整が可能です
【製品仕様】
●赤経微動:ウォームホイルによる全周微動・φ72mm・歯数180枚
●赤緯微動:ウォームホイルによる全周微動・φ72mm・歯数180枚
●ウォーム軸:φ9mm・真鍮製
●赤経・赤緯軸材質:赤経軸:φ40mm・アルミ合金ダイカスト 赤緯軸:φ35mm・アルミ合金
●ベアリング数:5個
●ウェイト軸:φ20mm・本体収納式・ステンレス製
●極軸望遠鏡(別売):SX極軸望遠鏡(別売)、明視野照明は赤道儀本体に組込済み
●極軸設定傾斜角範囲:高度0~70° (微動範囲±15°)、目盛2°間隔、3段階使用可(高・中・低緯度)
●極軸設定方位微動:ダブルスクリュー式、ツマミ付 微動範囲:約±7° (ツマミ1回転約1.2°)
●極軸設定高度微動:タンジェントスクリュー式、ツマミ付(ツマミ1回転約0.8°)
●駆動:パルスモーターによる電動駆動(マイクロステップ駆動 約250pps)
●自動追尾:STAR BOOK ONEコントローラーによる高精度追尾・最高約1000倍速(対恒星時)※表示999倍速まで
●搭載可能重量:約1.2~12kg(最大モーメント荷重30~300kg・cm:不動点より25cmで約1.2~12kg)
●CTL接続端子:D-SUB9PINオス
●電源端子:DC12V EIAJ RC5320A Class4
●電源・消費電流:DC12V・0.3A~2.0A(SX2赤道儀本体+STAR BOOK ONE)電源別売(シガーソケット用電源コードSX用付属)
●大きさ:高さ343×幅360×厚さ128mm(突起部を除く)
●重さ:約7kg(ウェイト別)
●付属品:ウェイト1.9kg
■1世紀ぶりに木星、土星、火星が相次ぎ最接近!■

木星、土星、火星が2018年5月10日から夏にかけて、地球に相次ぎ最接近し、
空のほぼ同じ方角に明るく並びます

各惑星の色にも特徴があり、木星が薄茶色、土星が黄色、火星が赤色で
肉眼でも色の違いが分かるそうです

土星は15年周期で輪の傾きの見え方が変化するが、現在は傾きが大きい時期
天体望遠鏡を使えば美しい土星の輪を鑑賞できます

最接近するのは
木星:5月10日(木)
土星:6月28日(木)
火星:7月31日(火)

これから秋にかけて天体ショーが楽しめる時期です
■1世紀ぶりに木星、土星、火星が相次ぎ最接近!■

木星、土星、火星が2018年5月10日から夏にかけて、地球に相次ぎ最接近し、
空のほぼ同じ方角に明るく並びます

各惑星の色にも特徴があり、木星が薄茶色、土星が黄色、火星が赤色で
肉眼でも色の違いが分かるそうです

土星は15年周期で輪の傾きの見え方が変化するが、現在は傾きが大きい時期
天体望遠鏡を使えば美しい土星の輪を鑑賞できます

最接近するのは
木星:5月10日(木)
土星:6月28日(木)
火星:7月31日(火)

これから秋にかけて天体ショーが楽しめる時期です

※詳しくはメーカーサイトをご確認下さい。

Vixen`天体`星`

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